夕暮れの小さな家
もしもBOXもしもBOX App Storeで公開中

もしもの時、大切な人が
「どこ?」に困らないように。

保険も、遺影も、想いも。
ひとつのBOXに備えておく。

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遺された家族は、
こんなことに困っています。

「亡くなった親のスマホが、開けなかった。」
「保険も銀行も、どこにあるか分からない。」
「解約できないサブスクを、払い続けた。」
「遺影にする写真を、急いで探し回った。」

悲しむ時間より先に、
「探す時間」がやってきます。

家の中の棚
じょうほうの備え

「どこにある?」を、
ひとつに。

保険・契約・連絡先・サブスク、そして遺影。
本人しか知らなかった場所を、家族がすぐたどれるように。

BOXに置けるもの

いつでも見てもらえる、
「BOX」の備え。

遺影
葬儀の希望
大切な連絡先
保険
サブスク
SSNS

中身そのものではなく「どこにあるか」を
そっと備えておけます。

BOX今から家族に見てもらえる備え
タイムカプセルもしもの時にだけ、ひらく
光の漏れる小さな箱
きもちの備え

伝えそびれた想いは、
タイムカプセルに。

もしもの時にだけひらく場所に、
手紙・動画・声を、そっと遺しておけます。

あんしん設計

大切なものだから、
勝手にはひらけません。

手紙動画
1
生きているあいだは、本人だけのものBOXの中身を編集できるのは本人だけです。
2
ひらくときは、確認をはさみます家族がBOXをひらく時は、確認のステップがあります。
3
タイムカプセルは、もしもの時だけひらく手続きから2日間、ご本人に確認します。応答があれば、閉じたままです。
夕暮れの窓辺

親を見送って、
大変だった あなたへ。

あの「探して、駆け回った日々」を、
こんどは家族に残さないように。
あなたの備えが、いちばんの思いやりになります。

よくある質問

紙のエンディングノートと何が違うのですか?
紙は「書いたことを家族が知らない」「置き場所が分からない」で終わりがちです。もしもBOXは家族を招待しておけるので、書いた時点で相手に届きます。写真や音声も残せます。
書いた内容は、家族にすぐ見られてしまいますか?
二層に分かれています。保険や連絡先などの「BOX」は、家族がいつでも見られます(開くときは生体認証と確認が入ります)。手紙や音声などの「タイムカプセル」は、もしもの時にしかひらきません。
タイムカプセルは、いつひらくのですか?
家族が「もしもがありました」と申告してから1ヶ月、本人が反応しなかった場合にだけひらきます。本人がアプリを開けば、その時点で止まります。
パスワードや口座番号そのものを書くのですか?
いいえ。書くのは「どこにあるか」だけです。暗証番号や証券番号そのものは保存しない設計にしています。
料金はいくらですか?
あなた+家族1人までなら、ずっと無料で使えます。家族をもっと招待したい場合や写真をたくさん残したい場合は、プラス(月額300円/年額3,000円/買い切り9,800円)があります。
遺影は自分で選べますか?
選べます。額縁に入れたプレビューで確認しながら、自分が納得できる一枚を決めておけます。急いで探し回る家族の負担が減ります。
スマホの操作が苦手でも使えますか?
文字の大きさを3段階から選べます。書く項目もあらかじめ用意してあるので、空欄を少しずつ埋めるだけで進みます。
iPhoneとAndroidの両方で使えますか?
現在はiPhoneでお使いいただけます。Android版は準備中です。公開後は、家族どうしで端末が違っても同じBOXを共有できます。
終活アプリですか?
終活という言葉は使っていません。死んだ後のための準備というより、元気なうちに「家族が困らない状態」を作っておくためのアプリです。結果として終活の一部を担いますが、重い気持ちで始める必要はありません。
デジタル遺品の整理にも使えますか?
使えます。サブスクやSNSのアカウントは、本人にしか分からないまま残ると、家族が解約もできず払い続けることになります。どのサービスを使っているかを一覧にしておけば、家族が順にたどれます。

もしもの備え、
はじめよう。

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まずは、ひとつだけ書いてみてください。

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